応募セッション一覧
Japan IT Week2026東京ビッグサイトBTAJPブースLT
6件のセッションが応募されています
現場がAIでコードを書き始めた。ひとり情シスはどう向き合うか。
lt_15minAIを使えば、エンジニアでなくてもコードが書ける時代になりました。現場メンバーが自分の業務課題を自分で解決できる ― それ自体は大きな可能性です。一方で、セキュリティ、保守、責任の所在といった課題も生まれます。 約70名のITをひとりで担う「ひとり情シス」の立場から、禁止するのではなく、AIエージェントによる受け入れ審査の仕組みで現場の挑戦を支える方法を考えました。完璧な答えではありませんが、同じ悩みを持つ方と一緒に考えるきっかけになれば幸いです。
応募日: 2026/03/19
頼れる情シスとしてのキャラクター化
lt_10min問題が起きてから連絡が来る。知っておきたい情報も得られない。 社内での運用をはじめ、管理などの設計に向けて、円滑に勧められるコミュニケーション術 情シスとしてのキャラクターを行い、社員と円滑にコミュニケーションを進められるようにする 前任が地に落としきった情シスを、頼れる情シスまで勝ちとっていくストーリー
応募日: 2026/03/11
知識と経験に勝るベテランエンジニアからどうレガシーシステムを巻き取るか
lt_15min完全に属人化してしまい、誰も手が付けられなくなっていた基幹システム・ツール群が、どのような状態になったら次世代に引き継げる状態になるのか。その一例をお話しできればと思います。
応募日: 2026/03/06
善意で作ったBotがプチ炎上して止められた話
lt_10minプログラミング技術はないけど、熱意はちょっとだけある情シスの一人ネットワーク担当が、 AIという強力な開発パートナーを得ることで、巻き起こした炎上の話…
応募日: 2026/03/05
テストです
lt_15minhikky
テストです
応募日: 2026/03/04
「仕事が楽になった」と喜んでもらえるように心がけてること
lt_15minうどん自販機
情シスの仕事は多岐にわたりますが、何らかの施策で「仕事が楽になった」と喜んでもらえるのは情シス冥利に尽きると考えています。そのためにどんなことを心がけているかをお話してみたいです。
応募日: 2026/03/04